すでに秋葉原の某地下にある店でジャンク扱いのEasti-Dは入線済みでしたが、マイクロ社が再生産するとのことで、告知があり、ネットのオークションに旧製品が出回るのを待って購入しました。
届いみるとな、な、なんと新品未使用の品。値段も手ごろでラッキーでした。
しかし、未使用品でも何年も放置プレーされたマイクロ製品は「曲者」です。
早速いつものレンタルレイアウトに持ち込み試運転。
コントローラーのダイヤルをゆっくりと回すと、まず、LEDのヘッドライトが点灯し、するするとスロー発進。
その後の加速も快調です。
キヤのほかTOMIXのクモヤ型レールクリーニングカーと交直流タイプのクモヤと一通りの事業用車が揃いました。
★写真はレンタルレイアウトでの試運転シーン







